Information 福岡工業大学 工学部生命環境化学科 松山研究室

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超臨界流体を反応溶媒として活用し、ナノ粒子や多孔質材料の開発に取り組んでいます。持続可能な社会の実現を見据え、開発した材料のCO₂資源化、医薬品合成、水素エネルギー、電池材料、化粧品、健康食品、ナノ肥料などへの応用・実用化を目指しています。

キーワード

  • 応用分野(CO2有効利用、CO2資源化、医薬品合成、水素エネルギー、電池材料、化粧品、健康食品、ナノ肥料)
  • 材料(ナノ粒子、多孔質材料、金属有機構造体MOF、ハイエントロピー合金)
  • プロセス(超臨界流体、3Dプリンター、フローリアクター)

ニュース

2026年06月05日
テレビ東京のWBSワールドビジネスサテライトで当研究室の超臨界流体に関する研究が紹介されました。
2026年05月23日
大学院生(M1)の本告さんが、資源・素材学会九州支部2026年度若手研究者および技術者の研究発表会にて優秀賞Presentation Award Kyushu, MMIJを受賞しました。
2026年05月01日
修了生(M2)の久保田さんの研究がThe Journal of Supercritical Fluids誌(Elsevier)に掲載されました。
2026年03月27日
日本私立学校振興・共済事業団の2026年度学術研究振興基金に採択されました。
2026年03月20日
大学院生(M2)の久保田さんが、表面技術協会九州支部優秀学生賞を受賞しました。
2026年03月10日
B4(4月から大学院生M1)の原口君が第28回化学工学会学生発表会にて優秀賞を受賞しました。
2026年03月01日
B4(4月から大学院生M1)の原口君が資源・素材学会九州支部より令和7年度Outstanding Student Award, Kyushu MMIJを受賞しました。
2026年01月01日
研究室サイトをリニューアルしました。

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