情報科学研究所

共同研究機器

モーションキャプチャー
モーションキャプチャ
ViconBonita10
この装置では向かい合うように配置された5台のカメラで計測された動画を統合して処理し、人やモノの素早い動きを高速に3次元データとして保存することができます。 測定したい場合はカメラが動きを追うためのマーカーを体に装着し、撮影後はそのマーカーを線で結んだロボットのような動画が得られ、 スローモーションや一時停止の操作を行うことにより関節の細かい動きや特徴などを分析することが可能です。

国内販売代理店 株式会社エヌジーシー
開発元 VICON

CAVE(小型多面立体視)システム
CAVEシステム CAVETMとは、米国イリノイ大学が開発した数値データを可視化するためのシミュレーションシステム。

国内販売代理店 NISSHO ELECTRONICS
開発元 Electronic Visualization Lab

生体信号計測ルーム
生体信号計測装置シールドルーム
・生体信号計測装置1(脳波、心電、筋電、眼球運動等)

32ch研究用生体アンプ

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・生体信号計測装置2(呼吸、皮膚電気抵抗)

肺呼吸アンプジュールRSP100C / 皮膚電気反応アンプGSR100C

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・計測システム

ソフトウェアEFRPモジュール

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メロンテクノス株式会社

アジレントテクノロジー社製ネットワークアナライザ(高周波電磁界計測装置)
E5071CE8364B e5071c(測定レンジ300kHz~8.5GHz)/ e8364b(測定レンジ10MHz~50GHz)

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Microsoft Hololens
Microsoft Hololens MR(Mixed reality 複合現実)専用としてつくられたHMD(Head Mounted Display 頭部装着ディスプレイ)
ディスプレイには視線に一致した現実世界が映し出されるので、HMDをかぶっても周囲は見えたままです。実際に見えているものの上に映像を重ねて表示できるようになっています。
Microsoft Hololens
PHANTOM Omni
PHANTOM Omni
日本バイナリ―株式会社HPから引用
PHANTOM Omni はマサチューセッツ工科大学にて開発された3次元触覚/力覚インターフェイスデバイスのエントリーモデルです。
日本バイナリ―株式会社

OpenHaptics Toolkit(PHANTOMデバイス用ソフトウェア開発ツールキット)
SensAble DSC(Developer Support Center)

VLSI設計研究システム
VLSI設計研究システム

システムのサーバはVDECと接続され、VDECから提供されるCADソフトが使用可能です。先端プロセス対応のメモリ設計、アナログ設計に必要なHSPICEはもちろんCalibre, STAR_XRC, Virtuoso等、産業界で使われているVLSI設計のCADツールのほとんどが使用可能です。

それ以外にもFPGAをプラットフォームにした組み込みソフト開発研究のために、FPGAによる画像処理応用システム、高速ロボット位置検出システムもその応用例として導入しています。

・設計システム構成図

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・FPGAトレーニングボード導入システム

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VLSI設計室in情報科学研究所
VLSI lab in CSL

MATLAB 数値計算言語
各研究室のPCからMATLABが利用できます。

テクニカルコンピューティング言語( Math Works Japan
研究所で導入しているToolboxはこちら( PDF)

貸出ソフト(組み込みノートPC利用のみ)

AirMagnet
AirMagnet Survey Pro802.11a/b/g/n 無線LANサイトサーベイ専用ソフトウェア
AirMagnet WiFi Analyzer802.11a/b/g/n 対応無線LAN解析ソフトウェア
AirMagnet Spectrum XTUSB型 2.4GHz,5GHz 無線LAN帯域専用スペクトラムアナライザ
株式会社東陽テクニカ
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