新着情報[モノづくりセンター]知的創造活動 令和8年度 プロジェクト活動目標・計画発表会開催
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2026.06.12
モノづくりセンターでは、年間を通して学生がPDCAサイクルに基づき、主体的なプロジェクト活動に取り組んでいます。2026年度も各プロジェクトにおいて学生を中心とした活動が始動しています。
5月29日(金)には「プロジェクト活動目標・計画発表会」を開催し、モノづくりセンター所属の13のプロジェクトに加え、附属城東高等学校の「ロボット研究プロジェクト」が、今年度の目標および活動計画を発表しました。当日は、村山学長および桑原モノづくりセンター長をはじめ、学生・生徒、教職員あわせて102名が参加し、活気あふれる発表会となりました。
発表内容については、学長、モノづくりセンター長およびモノづくりセンター職員による評価が行われるとともに、来場した学生からも発表に対するコメントを受け付け、多様な視点からのフィードバックが共有されました。
各プロジェクトは、前年度の活動を振り返り、課題や改善点を踏まえながら、エコ技術に関する目標を取り入れた具体的な行動目標や実施計画ならびに地域貢献活動への取組を交えて発表しました。発表後には、OASISにて参加者同士の交流会も開催し、モノづくりセンターのプロジェクト活動において一定の技術基準を満たした学生18名に対する表彰を行いました。
モノづくりセンターでは、今後も実践的なプロジェクト活動を通じて、学生の主体性や課題解決力の育成を図るとともに、教育活動のさらなる充実を目指してまいります。
5月29日(金)には「プロジェクト活動目標・計画発表会」を開催し、モノづくりセンター所属の13のプロジェクトに加え、附属城東高等学校の「ロボット研究プロジェクト」が、今年度の目標および活動計画を発表しました。当日は、村山学長および桑原モノづくりセンター長をはじめ、学生・生徒、教職員あわせて102名が参加し、活気あふれる発表会となりました。
発表内容については、学長、モノづくりセンター長およびモノづくりセンター職員による評価が行われるとともに、来場した学生からも発表に対するコメントを受け付け、多様な視点からのフィードバックが共有されました。
各プロジェクトは、前年度の活動を振り返り、課題や改善点を踏まえながら、エコ技術に関する目標を取り入れた具体的な行動目標や実施計画ならびに地域貢献活動への取組を交えて発表しました。発表後には、OASISにて参加者同士の交流会も開催し、モノづくりセンターのプロジェクト活動において一定の技術基準を満たした学生18名に対する表彰を行いました。
モノづくりセンターでは、今後も実践的なプロジェクト活動を通じて、学生の主体性や課題解決力の育成を図るとともに、教育活動のさらなる充実を目指してまいります。
2025年度 モノづくりセンタープロジェクト
| 1. ロボコン 2. ロボット相撲 3. 手作りアクセサリー 4. 二足歩行ロボット 5. 4輪2輪メンテピッド 6. i-STEAM教育教材開発 7. 衛星コン |
8. 超電導デモ 9. EVフォーミュラーカー 10. 音楽機材 11. 制御工学チャレンジ 12. .AIによる電気設計の自動化 13. 理科教材開発 14. ロボット研究プロジェクト(附属城東高校) |
技術認定表彰
年間の活動時間累計が600時間を超えるものを表彰する制度です。今年度は過去最高の16名が表彰されました。(上位5名のみ右に記載)また、機械操作時間の部(30時間以上)で2名が、地域貢献活動の部で4名(上位3位まで)が表彰されました